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シンガポール航空(SQ)A333ビジネスクラス搭乗記

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シンガポール経由で日本に戻ります。

SQ975(シンガポール航空)のA333で、バンコクからシンガポールまで。ビジネスクラスはそこそこ混んでいました。

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座席はちょっと窮屈な感じがするのだけど、実際はどうなんだろう。

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シンガポール航空SQ975A333 ビジネスクラスのシート

モニターは大きめです。その下には小物入れが2段。これ使い易いです。シートポケットより絶対こっちのほうがいいです。

usbの差込口があって、iPhoneやiPadは充電しながら使えるし、iPadに入れてきた動画は座席のモニターで見れます。なかなか優秀です。

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「ウエルカムシャンパン」
私が乗るちょっと前、10月20日より、シンガポール航空のビジネスクラスで「テタンジェ」のシャンパンの提供が開始されたのですって。

提供されるのは、家族経営のシャンパン生産者、仏テタンジェの「プレリュード グラン・クリュ」。シャルドネ(白ブドウ)とピノ・ノワール(黒ブドウ)を半分ずつ使用したシャンパンで、シャンパーニュ地方の特級畑「グラン・クリュ」で育てたブドウのみを使用している。

なのでこれは、その「プレリュード グラン・クリュ」なのですが、そこそこ美味しかったと思います。

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でも食事はちょっとつらかったです。ラウンジでしっかり食べてきて正解でした。

選べるメインは、魚を選択したのですが、これが美味しくありません。DSC_2352

それぞれ3つの違うお味が付いているのですが、なんか全然ダメでした。

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シンガポール航空のA333は座席は優秀なんだけど、お食事に関してはしっかり予習して選んだ方がいいです。

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